堂本剛と浜崎あゆみは熱愛関係で共に耳聞こえない?彼の耳鳴りは酷く耳栓着用!

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堂本剛さん(39歳)と言えばジャニーズ事務所所属『KinKi Kids』のメンバーです。

歌やダンスだけではなく、演技からバラエティ番組までと活躍されています。

ソロとしての活動も行っており、2018年5月には『ENDRECHERI』ソロ活動アルバ『HYBRID FUNK』が発売されています。

浜崎あゆみさん(39歳)はモデルや女優としての活動を経て事務所を移籍し、現在はソロ歌手として活動されています。

2018年4月にデビューから20周年を記念して、全国アリーナツアー『ayumi hamasaki ARENA TOUR 2018 〜POWER of MUSIC 20th Anniversary〜』が開催されました。

今回はこのお二人に囁かれた『熱愛』と彼の『病状』について検証します。

堂本剛と浜崎あゆみの熱愛疑惑は2chの情報が発端!

お二人の『熱愛』がまことしやかに噂されるようになったのは2ちゃんねるの情報からです。

“243:名無しさん@お腹いっぱい。 :2006/04/09(日) 15:30:31 [sage]
当時アメフト部の主将と付き合っていた中山エミリは友達の浜崎歩に堂本剛を紹介。
剛と浜崎は互いに引かれ合い付き合いだした

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だがその後アメフト部と別れた中山が豹変
剛を意識するようになり、邪魔になった浜崎をイジメ始める。

浜崎はイジメの事や剛の事で悩みドラマで共演した長瀬に相談。

やがて剛と浜崎は破局
浜崎はいつも傍に居てくれた長瀬を選んだのである。

AB型の剛は表面上二人を祝福しているが
実は殺してやりたいほど二人を憎み恨んでいる。”

2ちゃんねる情報なので信憑性はないのですが、同じ年齢で同じ堀越高等学校に通っていたので、付き合っていたかどうかはさておき面識はあったでしょう。

しかし決定的な証拠は出ていないので恐らくお付き合いはしていなかったと思われます。

【関連記事】堂本剛の歴代彼女まとめ!菊池亜希子や亡くなった一般女性以外にあの若手人気女優とも浮名を流していた!

 

堂本剛と浜崎あゆみは共に耳聞こえない?

お二人の『熱愛』情報は気になりますが、他にも気になる情報が。

お二人とも同じ『突発性難聴』を患っているそうです。

そしてこの病気はお二人だけでなく他にも多くのアーティストの方が発症しています。

芸能界ではイヤモニ(イヤーモニター)を着けることの多い、ミュージシャンやアーティストがかかりやすい傾向にある。

浜崎あゆみを筆頭に、ここ10年以内だけでも、藤あや子、山口一郎(サカナクション)、大友康平、宮本浩次(エレファントカシマシ)、スガシカオ、柏木ひなた(私立恵比寿中学)、堂本剛(KinKi Kids)、宮本佳林(Juice=Juice)らが発症している。

内耳などに障害が生じる感音性難聴の一種と考えられているが、原因は不明である。

お二人とも『ある日突然耳が聞こえなくなった』のだそう。

これだけ多くの芸能人の方が発症していると芸能人の方がかかりやすい病気なのでしょうか?

特別、(歌手が発症する)理由はないと思います。ただ芸能人はストレスや過労はかなりあるとは思いますし、なりやすいという可能性は少しあるのかと。

ストレスによって血液の循環が悪くなることが(発症の)一因になっているとも言われています」そう話すのは中野区の新中野耳鼻咽喉科クリニックの陣内賢院長。

そして突発性難聴は初動が大事なのだとも。剛は仕事の都合などで、違和感後にすぐ受診できなかったことも7月にラジオで明かしていた。

2017年6月19日ごろから「左耳が聞こえにくい」などの症状が現れ、「突発性難聴」と診断される。

発症の明確な原因も分かっておらず防ぎようがありません。

音楽活動をしていない人も発症するようで、症状が出たら(違和感を感じる)すぐに治療することが大事だそうです。

堂本剛さんは違和感を感じながらもすぐに治療にかかれなかったことで、回復に大幅に時間がかかっているようです。早期発見早期治療が重要なんですね。

また浜崎あゆみさんは堂本剛さんより症状が進んでいるようです。

人気歌手・浜崎あゆみがファンクラブサイトの日記を更新。

すでに聴力を失っている左耳に続き、右耳の聴力まで「激しく衰退」していることを告白し、ファンに衝撃が走っている。

2008年に内耳性突発性難聴で左耳の聴力を失っていることを告白した浜崎。

全国ツアーの開始直前、「三半規管がぶっ壊れた」といい、聴力検査の結果、医師から「聴こえない左耳をかばうあまり、これまで左耳をサポートしてくれていた右耳の聴力が激しく衰退しています」と告げられたという。

満身創痍でライブを行っているようですが、アーティストとして耳が聞こえなくなることは致命的ではないでしょうか。

 

堂本剛が突発性難聴についてラジオで告白

堂本剛さんがご自身の病状について語っています。

『堂本剛とFashion&Music Book』で、闘病生活を吐露した堂本剛。

6月に突発性難聴を発症してから約3か月、今なお治療を継続しているようだ。

本来なら9月1日から3日までの3日間、京都の平安神宮で8年目となる屋外ライブに臨んでいたはずだったが、中止を余儀なくされた。

堂本剛さんファンには残念なことだと思いますが、悪化させないためにも仕方が無かったのでしょう。なによりご本人の回復が一番です。

 

耳鳴り等病気の症状がヤバい!

『突発性難聴』の症状は人によって様々なようですが、堂本剛さんの場合はどのような症状があらわれたのでしょうか?

堂本剛が、7月15日放送のbay fm『堂本剛とFashion&Music Book』に出演。

自身の病状について初めて語った。

急に水中に潜った感じで、両耳が全く聞こえなくなって。右耳だけかろうじて陸に上がったみたいな感じがした。例えば紙をこする音の周波数だけがやたらと聞こえてきて、めちゃくちゃ耳について痛くて頭が響く感じで」と回想。

深夜だったため翌日に病院に行ったところ「重度の突発性難聴」と診断を受け、緊急入院を提案されたが、仕事の都合で発症から1週間後に入院することになった。

両耳が全く聞こえなくなった瞬間って本当に怖かったでしょうね。

それにその後、耳が聞こえるようになっても片耳だけであり、聞こえるようになったといっても耳に聞こえてくる音の種類によっては痛みを覚えるってきついですよね。

症状だけでも堂本剛さんの病気が辛いことがわかりますが、彼は治療もきついことを明かしています。

入院中は4~5時間をかけて点滴、鼓膜へのステロイド注射、高酸素気圧マシンでの治療などを受けた。

退院は完治したためではなく、体内へのステロイドの許容量が上限に達したためだったことを明かし、「医学的治療はストップしたが、耳鳴りはしててロウ(低音)がほとんど聞こえていない」と現状を説明した。

現在は鍼灸治療を行っているそうとうな激痛で、もうやりたくないと思うけど、やらないと仕方ないので痛みに耐える日々をなんどかやらないといけない

そこまでやらないと戻らない可能性が高いので、早めに処置しなきゃいけない段階」と痛みを伴う治療であることを吐露

退院から1ヶ月は「爆音は絶対禁止というドクターストップがかかってしまって。前ほどは音がうるさくないけど、ひどい時は自分が咀嚼するたびに『ホワンホワン』って鳴って、それで食べるのに疲れちゃう」と打ち明けた。

完治はしておらず、辛い治療は続いているようです。治療とステージとを行き来するのは心身ともにどれだけの負担になるのか計り知れません。

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堂本剛は耳聞こえない中、大型ヘッドフォンや耳栓を使用しステージ復活!

堂本剛さんは現在はライブを万全の体調で臨むことは難しいようです。無理をせず安静にして治療に専念できるといいのですが、人気のアイドルではそれもままならないようです。

しばらくは様子を見ながらヘッドフォンの着用や耳栓の使用をしての活動となるようです。

 

大型ヘッドフォン着用しテレビ朝日 ドリームフェスティバル2017に登場

お医者さまの許可が出たので立たせていただけました。あまりにも久しぶりなので、ならし運転をさせていただいています

こんな言葉で堂本剛さんが挨拶をしキンキキッズの2人が「テレビ朝日 ドリームフェスティバル2017」で久しぶりにライブを披露したようです。

さいたまスーパーアリーナで3日間にわたって行われた『テレビ朝日 ドリームフェスティバル2017』。総勢15組のアーティストが出演し、最終日のトリを務めたKinKi Kidsの堂本剛が、冒頭のように挨拶した。6月に左耳の突発性難聴で入院。ステージにふたりがそろったのは5月のコンサート以来のことだった。「今年はCDデビュー20周年でしたが、7月に行われた20周年記念公演も剛さんは映像での出演。単独で出演予定だった『SUMMER SONIC』や『平安神宮ライブ』などは中止となっていました」(スポーツ紙記者)

テレビ朝日のドリームフェスティバル2017が行われたのは10月30日ー11月2日です。

そしてその最終日のトリをキンキキッズのお二人が務めたわけですが、堂本剛さんの耳は爆音には耐えられないのでヘッドフォンを着用してのライブ披露だったようです。

今回のイベントでは、耳への負担を考慮して、アコースティックで8曲を歌い上げた。「テレビやラジオの仕事は大丈夫でしたが“爆音に耐えられない”ということで音楽活動は休止していました。今回のステージではヘッドフォンを着用してステージに臨みました」(レコード会社関係者)

爆音による耳の負担を避けるためのヘッドフォンの着用でしたが、堂本光一さんとファンはその姿をDJみたい〜とイジっていたようです。

その姿が“DJみたい~”とファンにも光一にもイジられていた剛。直接、耳に音が入るぶん、大きな負担がかかりそうなものだが、「使ってはいけないということはありません。使い方によっては歌や音を聴きやすくしたり、雑音を軽減したりすることもできるからです」こう語るのは、慶友銀座クリニックの大場俊彦院長。この日のヘッドフォンは通常の使い方とは異なり、「左耳の音量をオフにした大きなヘッドフォンを装着し、大音量で耳に負担がかかるのを避けたそうです<」(前出・レコード会社関係者)

このDJみたい〜と堂本光一さんやファンが言ったのは恐らく決してバカにして言ったのではなく、どちらかというイジることで突然の突発性難聴を患い精神的に疲弊しているであろう彼を元気づけるためだったのではないでしょうか。

よく周りにいませんでしたか?落ち込んでいる時に元気づけようと変に絡んでチョッカイ出してくる方、あんな感じであくまで元気づけるために言った言葉ではないでしょうか。

 

耳栓使用し東京ドーム公演に登場

次々とライブの予定がある堂本剛さんは様々な工夫をしてステージに立っているそう。

デビュー20周年を迎えたKinKiKidsが17日に東京ドーム公演を行い、同所での連続年数公演記録を20年に更新した。今回は左耳に突発性難聴を患っている堂本剛の体調を考慮し、全編オーケストラで構成。開演前には剛が耳の状態や心境を25分にわたって明かした。

左耳の鼓膜の近くに綿を詰め、20デシベル音圧を下げる耳栓をして音をカット。その上からヘッドホンをして右耳だけで音を聴いているといい、「そのようにしないと、頭の中で音がフワーっとハウリングしちゃうんです。自分の声で歌っていても頭蓋骨でビービービービー響くので、それで聴いている音がかき消されていく状況が出てきたりする」と話した。

ヘッドフォンの着用やや耳栓の使用をしないとステージに立てないと聞くと本当に大変なことがわかると同時にそうまでしてステージに立つ彼のプロ意識が伝わってきます。

 

堂本剛の耳の回復のために神社を参拝するファンが現れる!

京都の平安神宮で8年目となる屋外ライブを中止にした際、ファンの方々のある行動が話題になりました。

本来なら9月1日から3日までの3日間、京都の平安神宮で8年目となる屋外ライブに臨んでいたはずだったが、中止を余儀なくされた。

それでもライブ開催予定だった3日間、剛の回復祈願をするべく多くの女性が平安神宮を訪れた。そして、彼女たちの祈りは前代未聞の珍事を起こすことに。
「確かにファンの方が多くいらっしゃったと聞いています。今は新たに取りそろえていますが、かなりの数が出まして少しの間ですが売り切れ状態になりました。(完売は)今までになかったことです」 と平安神宮の担当者も困惑する、完売したものとは絵馬。売られていた絵馬が、剛のためにすべて奉納されてしまったのである。

<span”>堂本剛さんの回復を願うファンの方が平安神宮の絵馬を全部使い切ってしまったそうです。

また耳にまつわる病気を治すと言われる、神楽坂の赤城神社内にある八耳神社へ参拝した方々もいました。

耳の病気を治してくれる神様がいらっしゃると聞いたので、神楽坂の赤城神社内にある八耳神社へ行ってきた!私にできることは神頼み!剛さん完治しますように!

堂本剛さんがファンに愛されているのがわかるエピソードですよね。

 

堂本剛は現在も耳聞こえないの?

『突発性難聴』を発祥してから治療を続ける堂本剛さんですが、症状は回復してきているのでしょうか。

聴力がいちど悪くなって固定してしまうと、回復することはまずありません。聴力が固定する期間は人によって異なりますが、数か月かかります」(大場院長、以下同)
「一般的には、まず早めに通院して状態の把握をしていただきます。安静がいちばん大切。ステロイドの投与などの治療もありますが、自分の聴力の状態や感覚、ライフスタイルに合った処置を行うのもひとつの手段です」

どうやら聴力が回復するということはないようですね。

視力は悪くなっても目の運動などをすることによって回復するみたいですが、聴力はそのようなことはないのでいかに普段から耳を大事にした方が良いのかよくわかりましたね。

ということは堂本剛さんも聴力は回復しないということでしょうか・・・

2018年4月7日に放送された番組で堂本剛さんは現在の耳の状態をジャニーズの先輩である中居正広さんと話しています。

 4月7日に生放送された『CDTV祝25周年SP』(TBS系)で、KinKi KidsはMCを務めた中居正広と久しぶりに共演を果たした。突発性難聴を患って以来、ヘッドホンをつけてライブに挑んでいる剛。その姿を見た中居が「剛、耳大丈夫なの?」と声をかけ、剛も厳しい病状を正直に話すシーンが印象的だった。難しい現状を伝えながらも「中居くんよりは上手く歌いますよ」と笑いを誘った剛。そして中居も楽曲披露後に「うまく歌えましたね」と剛のイジりを受けて場を盛り上げていた。

「耳大丈夫なのか?」「全然ダメですね」「全然なのか。そうか、大変だな」。実は、中居と剛の間では、本番前の楽屋にてこんな会話が繰り広げられていたという。「僕の本音とか気持ちを、そのとき色々察してくださったんでしょうね」。剛の言葉にならない思いを汲み取り、本音とエンターテインメントのバランスを取ってトークを広げて見せた中居。弟のように可愛がる後輩のために、アイドルの先輩として、言える範囲やタイミングを考慮できる兄貴分の中居だからできたMCだ。「全部はしゃべられへんかもしれへんけど、自分の言葉で少しでも本音に近い言葉しゃべれたらいいんじゃない、っていうような感覚で振ってくださったんだと思うんです」。そんな頼もしい兄に、弟として甘えたと語る剛。

中居正広さんが堂本剛さんを可愛がっていることがよくわかるエピソードですよね。

それにしても自分の耳を自虐ネタとし笑いを誘う堂本剛さんと、そのエピソードを利用し場を盛り上げてしまう中居正広さんのどちらもすごいですね。きっとこれは二人だからできたことでしょうね。

ここまで見てきましたが堂本剛さんの耳の状態が良くなっているとは言えないようです。

ファンとしてはステージを観たいところですが、早く回復して、万全の状態のステージを見たいと願ってやまないところです。

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